ジョナサソのおまけの人生

脊髄損傷を負い車椅子利用者になった男やもめの一人暮らしとか

2011初夏 J1第11節 川崎フロンターレvs鹿島アントラーズ

3-2で鹿島アントラーズの惜敗。

前半、チームの動きが悪くいきなり失点し、前半終了で2-0。

後半は立ち上がりから積極的に攻め、野沢選手のクロスに遠藤選手が合わせ1点返す。

その後、珍しく曽ヶ端選手のミスから1点取られる。

このままただ負けたらつまらない試合だったが、途中出場のカルロン選手がスーパーゴールを決め、1点差まで迫ったが惜しくも負けた。

カルロン選手もこれで調子が上がってくるだろうし、途中から出た柴崎選手も良いプレーをしていたし、これは限りなく勝ちに近い負けだ。

流れは完全に鹿島に来ている。あるぜ、4冠。